Archive for the ‘デートを楽しもう!’ Category
宅呑みで!!
ほのかに酔っ払ってきて、久しぶりに日記を書きたくなったので、勝手に書きます。
…今朝、地震ありましたね。
大した揺れではなかったみたいですが、
小さい揺れでも、毎回、“ついに援交サイト.comがきた!!”とか
“富士山噴火するぅ!!”とか
毎回慌ててしまう自分…小心者でございます。
まあ来たら来たで、
その時はその時で。
運ですね、何事も!!
話は変わり日中、
車を走らせていると、
数100m先のバス停に
若いママが子供を抱いて立っているではないですか。
車がママに近づき、
ママが振り返ると、
なんと、なんと…
自分の1つ下の
昔付き合ってた女の子でした。
最近結婚したとは周りから聞いていたのですが…。
子供までいたとは…
まあいいんですけどね。
若い今は遊ぶべきだと思うんです、貯金なんてせず、いっぱい金使って、いっぱい酒呑んで、いっぱい…タノシンデ…(笑)
遊ぶべきなんですよ。
まだ落ち着きたくないしね。
やっと金も入り始めるようになって、セフレサイト.netのに(って言ってもそんな遊んでないですが。)。
でも、結婚したいって思える相手がいるって素晴らしいですね。
いくら紹介されようが、上手くいかなくてダメになったり、
付き合えても、それがゴールになってしまったり。
出逢いの形はどうであれ、付き合ってそこから結婚して、そこからまた新しいストーリーが始まり、その先、離婚するかもしれないし、死別するかもしれないし。じいさんばあさんまで一緒にいられるかもしれないし。上手くいっても最後は結局死別ですが…。
相思相愛でも最後は別れちゃうんだよね。
“遊べ遊べ~”って
唱えてるわりには、
妙に未来を考えてる…
まさに小心者ですな
…考えすぎたら
“何のために生きるの?”なんて大袈裟なことに行着きそうなのでここらで止めときます。
何事も運、運ですよ。
それにしても人生、わからないよな~。
若さを全力で楽しむのはいいこと。
でも遊び過ぎて金欠になるのは大いに問題ですな。
気を付けます…。
アイメイクでポイントアップ
出会い系サイトで、男性に自分の顔写真を送る時は、やはりそれなりに準備をしておきたいところです。
さすがにスッピン姿は見せられませんが、かと言って必要以上に化粧をしてしまうのも、かえって逆効果です。
ベターなのは、会社に出掛ける時ぐらいの化粧だと思います。
必要以上に飾りすぎず、かと言ってスッピンでもないので、男性受けは一番良いと思います。
ただ、基本的に顔写真については、必要以上に気にする必要はないと思います。
基本的に顔写真を送るのは、顔の確認をするためで、決して男性にアピールするためではありません。
もし顔写真を見ただけで、印象を変えてしまうような男性なら、そんな男性とは、今後付き合わない方がいいと言えます。
もちろん、化粧が濃すぎるなど、あまりに非常識な顔写真であれば、悪い印象を持たれても仕方ありません。
しかし、常識の範囲内でのごく普通の写真にも関わらず、悪い印象を持つような男性は、非常識極まりないです。
そんな男性とは、さっさと別れてしまいましょう。
どっちにしろ、変にアピールをしようと、顔が変わるぐらい化粧やメイクをしても、
実際に会った時に、その違いにがっかりされる可能性もありますから、ありきたりな顔写真で十分なのです。
実際に出会うまでのポイント
SNSサイトは、相手と仲良くなるまでは、出会い系サイトに比べると非常に早いです。
しかしその一方、相手と実際に出会うまでには、かなりの時間がかかりますし、もしかしたら出会えない可能性だって十分に考えられます。
なぜなら、根本的にSNSサイトというのは、出会いを目的としているわけではありません。
あくまでも、交流をしたり、コミュニケーションを取ることがメインなので、出会いというのは、その一部に過ぎないのです。
出会いがメインでない以上は、そう早くは出会えるものではありませんし、
もし出会えたとしても、友人の関係で終わってしまうことがほとんどと言えます。
それでも、SNSサイトがきっかけで恋人になったカップルもいるので、粘り強く利用し続ければ、いつかは素敵な出会いが訪れるかもしれません。
したがって、SNSサイトは、出会いを第一の目的としている人には、利用し続けるのは厳しいかもしれません。
反対に、出会いはあくまでもおまけで、色んな人と仲良くなることを目的としている人には、ぴったりなサイトと言えます。
デートという言葉
メールでのデートを誘う際には、ちょっとした注意が必要になってきますよ。
それはメールの文章の中に、「デート」という言葉を使わないということです。
出会って間もない関係の二人であり、恋愛対象の情報なんてものがまだまだあまりないという状態、そしてあまり顔を合わせたことがないという環境においては、この「デート」という言葉を出すのはあまり得策とはいえません。
それは女性特有の警戒心というものを強めてしまうからなんですよ。
今度の土曜日か日曜日に、カフェか飯でも食いにいかない?なんていうような誘い方がベターですね。
なぜこれがいいのかというと、こういう誘いをされた女性はどういう思いを抱くかといえば、それは友達としてただ単純に誘われているのか?それとも、恋愛対象として関係を深めようとするデートなのか?という疑問を抱きます。
ここまで行くと、恋愛対象は少なからずあなたのことやデートのことが気になるものなのです。
女性のココロを揺さぶるということは恋愛にとって必要なものなのですよ。
これが恋愛特有の胸のドキドキというものにつながるわけですからね。
ですから、こういった疑問やドキドキというものをなくしてしまう「デート」という言葉をメールや誘いの中では使ってはいけないということになるわけです。
覚えておきましょうね。
デートが面白い男
恋愛対象外から恋愛相手に浮上する瞬間というものがあります。
他の男性と比べて、圧倒的に面白いと思えるようなデートを提供できるスキルがあれば、恋愛対象外であっても、十分に彼氏になり得る可能性がありますよ。
面白い時間を提供できるというのは、とても重要なことなのです。
これが出来れば女性の見る目というものが変わり、恋愛対象としてその名を浮上させることになるのですよ。
面白いデートを提供すると一言で言っても、非常に難しいことですね。
しかも、相手は自分に対して、恋愛感情というものを持ってはいないわけですから、楽しいと感じさせることは難しいと言えるのですよ。
これを実現させるには、女性が喜びそうなデートというものを徹底的に研究することが大事になってきますよ。
これは雑誌やインターネットなんてものでも、特集記事なんてものがありますから、一応は目を透しておくことがいいでしょうね。
しかしながら、世間一般の女性がOKでも、自分の恋愛対象はそうではないという場合がありますから、相手のことをまずは知っておく必要がありますよ。
何に興味があるのか?趣味はなんなのか?どういうものを面白いと思っているのか?などなどですね。
ここからデートプランを練り、満足させることのできるデートの実行に移りましょうね。
ナンパの練習法
恋愛関係を築くには、まず自分がいいなと思う女性との出会いというものがなければ、できるわけがありませんよね?
いくら恋愛をしたいと望んでいても、相手がいなければそれを実現できることはできません。
自分がいいなと思う人間と出会うための方法として、一番てっとり早い方法は「ナンパ」でしょうね。
しかしハードル高いと思う男性がほとんどでしょう。
今日はナンパをするための練習方法を教えます。
まずはゴミを拾うということを行ってみましょう。
誰かがするだろうではなく、自分がするのだということを意識付けるための訓練です。
ゴミを拾うということはひとつの例です。
電車でお年寄りに席を譲るということでも大丈夫ですよ。
他人に対して何かの影響を及ぼす行動というものをするようにしましょう。
他人に対して積極的に行動ができるようになるというための訓練ですから、まずはここから始めてみましょう。
ビラやティッシュ配りなんていうものを積極的にもらうようにしましょう。
ナンパされる人間の気持ちや、良い声のかけ方なんていうものが自然と見えてきます。
こういうものを配っている人にでも、素直に受け取れる人間と、ちょっと抵抗を持ってしまう人間とがいることに気がつくはずです。
良い方の人間の接し方というものを頭に入れておきましょうね。
デート中にトイレに立つこと
好きな恋愛対象との初デート。
相手は自分の一挙手一投足を見て、これからの恋愛関係というものを考えていくのだと思うと、なかなか思い切った普段通りの行動というものはしづらいものですよね?
よく女性が上げる行動では、「トイレ」ですよね?
何度もトイレに行くというのはどうなんだろう?なんていう風に思ってしまい、我慢をしてしまう。
それはあまりよくない傾向だといえますね。
恥ずかしいという気持ちから、なかなか「ちょっとトイレ」なんていう一言が言えない女性が多いのですよ。
しかしながら、トイレに立つということは積極的にするべきなんですよ。
その理由のひとつは、デート中にトイレに行くことで、自分自身の存在価値というものが自然と上がっていくということが挙げられます。
トイレへ行くということは、恋愛対象の彼氏は一人でその場で待つことになりますよね?
そこでは、必ず孤独感や寂しさなんてものを必ず感じるはずなんですよ。
そんなときに、あなたがその場へ戻ってくる。
そうすると、戻ってきてくれてうれしいなとか、自分と一緒にいてくれてうれしいななんていう感情が自然と湧いてくるものなのです。
つまり、相手に孤独感というものを感じさせることで、自分の存在意義というものを高めることができるという寸法なんですよ。
デートの回数が減ったとき
恋愛関係を続けていくと、その間にはさまざまな問題というものが起こってくるものです。
デートの回数というものが極端に減ってくると、女性は男性からの愛情を疑うことになります。
確かに不安になる気持ちはわかります。
その理由というものが、仕事というものであればまだ仕方が無いかな?という気分にもなるかもしれません。
しかし、それが同性の友人との約束を優先したりとか、違う人間との遊びというものを優先するようなことをしてデートを減らすなんてことをしていると、恋愛相手が不安がっても仕方がないということになります。
こんな時には、私たちって本当に付き合ってるっていえるの?恋人同士って言えると思う?なんて言葉を男性に投げかけがちですね?
しかしこれは非常に男性からすると答えに困るもの。
というか、付き合ってるに決まっているじゃんという答えしかでてこないわけですよ。
恋愛関係を築くことはこういう誤解というものを、乗り越えていかなければいけないものなのです。
これを乗り越えられずに感情的になり、こういう言葉を恋愛相手にぶつけていては、男性は疲れはててしまうということになるのですよ。
デートができないという状況はとても心苦しいかもしれません。
しかし男性という生き物の特徴というものをつかんでいれば起こり得ない問題なのですよ。
デートに誘うきっかけ
デートに誘うためには、そのきっかけというものが必要になりますよ。
気になる女性と出会った際には、デートに誘うという風に思うのが、恋愛対象に対する正直なきもちではないでしょうか?
お土産買ってきたから渡すね。
なんていうようなことをきっかけにするということも何気に使える方法ですよ。
夏休みに帰省していたりとか、お盆に実家にお墓参りなんていう際には、いつもよりも少し多めにお土産を買っておき、それをわたすということを名目に、恋愛対象をデートに誘いましょう。
これは何気に使える方法なのですよ。
他には、何かを手伝ってもらうということを先にしておき、それをネタにお礼をしたいということを申し出るということをきっかけにするということです。
感謝をする気持ちを前面に出すということで、その下心なんてものを隠しながらも、恋愛対象とのデートを実現させることができますよ。
ただし、あまりに小さいことであった場合や、コチラ側に警戒心というものを感じてしまっている場合には、そんなことされるほどじゃないからなんていう風にして断られる可能性がありますから注意しましょう。
他には、映画のペアチケットなんてものが手に入ったなんていうようなことをきっかけにするということですね。
いろいろな方法を使ってみましょう。










